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18禁エロエロ大魔王

夜な夜なフェラする熟女ナース

●入院患者をこっそりフェラ抜きするエロナース。噂では聞いていたが本当に存在した…

熟女ナースのフェラうちの地元の病院には入院患者に手を出す淫乱なナースがいると言う噂が流れた時期があった。嘘か本当かもわからない、都市伝説のようなものだと思ってた。そんな話があったのも忘れていた時、ちょっとした事故で骨折して噂の病院に入院することになった。自分は忘れていたので、普通の入院生活を送っていたのだが、どこで聞いたのか昔の悪友がお見舞いに来て、「どうだった?やっぱいるのか?」と耳元で囁いた。なんだよ気持ち悪いなと思ったが、「忘れたのかよ、こっそり抜いてくれる看護婦の話。ここだろ?」と、また耳打ちされた。

そんな話あったなぁと思ったが確か10年以上前からある話だ。本当にいたとしても、相当な熟女だろう。冷静に考えたら本当にどうでもよくなってきたが、入院生活が長くなり、リハビリも始まる頃には夜な夜な悶々としてきてしまう。しかし利き腕が使えない状態では、こっそりオナニーもできない。別の見舞い客が置いていったエロ本も手伝って欲求不満はピークに達していた。

タバコでも吸おうと思いながら、なんとなく深夜の病院内を歩いていた。すると薄っすらとドアが開いた個室から光が漏れ、変な音がしていた。恐る恐る覗いたら、白衣を着たナースらしき女がベッドの中央辺りに顔を埋めて、何かを舐めているようにピチャピチャ音をさせていた。

眠れず暇だった俺は、ズボンにテントを張って10分くらいずっと覗いていた。そして、小声で何か話したと思ったら、部屋を出ようとしたので慌てて隠れたが、所詮病人、すぐに見つかってしまった。「もしかして見てた?」「ええ、まあ」そのあとは良くある展開。まさかとは思ったが、口止め代わりにと、そのまま自分の個室に移動した。

「拭いてもないのを舐めるのは特別よ。だから誰にも言わないで」そう言うと看護婦は、1週間以上も風呂に入ってないチンカスまみれの臭いチンポにしゃぶりついてきた。年齢は10代前後だろうか。噂はホントだったと信じさせるには十分なテクニックだった。溜まりに溜まっていたので、たぶん5分も経たずに看護婦の口の中で爆発させてしまった。本当に骨抜きにされたような心地よい疲労感というか、脱力感というか不思議な感覚だった。

もちろん人生の中で一番気持ちよかった射精だ。「いい、絶対内緒よ。それと次からは1回5千円ね」小声で言うと部屋を出ていった。信じるか信じないかはあなた次第ですが、あまりに衝撃な出来事だったので地元の悪友にも言えなかったです。