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18禁エロエロ大魔王

結婚間近の先輩と中出しHしちゃった

●飲み会帰りに先輩をホテルに連れ込み成功。勝手に逝くので勝手に中出ししちゃいましたw

正常位でのセックス前の会社での出来事。職場の飲み会で遅くなり、お互い電車通勤の僕達は同じ方面で一緒に帰ることに。地味な印象の事務員の先輩は特に美人というわけではないですが、どこか惹かれていました。先輩がだいぶ酔ってフラフラだったので、思い切って「どこかで休憩しませんか?」と提案。

「私、あと2ヶ月で結婚するけど、○○君ならいいかなー」とベロベロでデレデレだったので一緒にホテルへ。部屋に入ってすぐ先輩の唇にキス…。「私、秋に結婚するのに…。でもいいの…色々彼とケンカしたりしてて…もう…」そういいながらもお風呂にお互い入り、白のガウンを脱がす。婚約者のカレとも、もちろん結婚前にセックスしているはず。先輩の小ぶりなオッパイを揉みほぐす。いい色の先輩の乳首を舐め回し、指でコリコリする。「あっ、○○君、いい…乳首感じるの…」

乳首で散々感じると先輩は先輩はお尻の割れ目へ僕の手を誘導。思ったよりもっちりした大きめの博子先輩のお尻に大興奮。両手で揉みしだき、割れ目に舌を這わす。縦長の楕円の先輩の肛門…。指で拡げて舌を奥まで入れるとキツめのニオイがプーンとしたけれど逆に興奮。少しハスキーな声の先輩。先輩のマンコを舌で攻めながらお尻の穴に指をピストンさせると、ブッブッ…とはしたない音を立てる。そんな先輩の姿も可愛い。モワッと先輩のおならのニオイがするが僕は逆に興奮しながらクリトリスを攻め続ける。

「あっあっ…もう…○○君私…イッちゃうっ」ビクビクッと膣を長い時間痙攣させながら、オナラも少し出しながらイッてしまった先輩。先輩がイッてぐったりしてる隙を突いて、そのままナマで正常位で挿入し腰を振る。膣の中はすごくあったかくてヌルヌル度がハンパなかった。小ぶりな先輩の胸を揉みながら、気持ちいい先輩の中で中出しを決めた。

「あっ、いやっ、ダメっ、出てる、出てるっ、だめっ」先輩は僕の腰を押してきたが、そのまま押し込み、すべての精液を流し込んだ。「○○君ダメだよう…こんなこと…中はダメなのに…」結局、その日は泊まったので、朝も先輩とセックス。今度はバックで中出しをして、たっぷり先輩を味わった。

その数か月後、結婚式に出席してきましたがとても幸せそうでしたよw